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  • 親子の未来を変える夏休みお泊まり会|子どもと家族の悩みに向き合う1泊2日|希望の種プロジェクト

    親子の未来を変える夏休みお泊まり会|子どもと家族の悩みに向き合う1泊2日|希望の種プロジェクト

    【希望の種プロジェクト】~本当はもっと良くなっていい~ 親子の未来を変える夏休みお泊り会

    朝起きた瞬間から、子どものことで頭がいっぱい。

    「ちゃんと起きられるかな?」
    「今日は学校へ行けるかな…」
    「居場所がないみたい…」
    「すごい反抗期…」
    「生きているのが辛いって言う。」
    「食べられない、食べても食べても足りないみたい。」

    「うちの子、
    このままで、本当に大丈夫なんだろうか…」

    そんな毎日を送っているお母さんへ。

    この夏、親子で少し肩の力を抜いて、
    未来を変えるきっかけを作る一泊二日の合宿を開催します。

    これは、ただのお泊まり会ではありません。

    問題に向き合い、
    Totonoeruまたは潜在意識カウンセリングを行います。
    (ご家族のお悩みの場合は、代理セラピーにも対応します。)

    夜は、少人数だからこそ話せる座談会。

    「なぜ同じ問題を繰り返すの?」
    「どうしたら現実が動き始めるの?」

    そんなことを、体験談を交えながらゆっくりお話しします。

    美味しいご飯を食べて、
    自然の中で深呼吸をして、
    温かい人たちと過ごしながら、

    「きっと大丈夫。」

    そんな希望を持って帰っていただけたら嬉しいです。

    【日時】
    2026年7月27日(月)~28日(火)
    チェックインは15時 チェックアウトは10時
    到着時間は相談に乗ります。

    【場所】
    山梨県笛吹市
    一棟貸し切りの邸宅

    お子さま連れも大歓迎です。
    (詳しい住所はお申し込み後にお伝えします。)

    【料金】
    親子2名 88,800円
    (どちらかお一人のセッション付き)

    親子それぞれのセッション、
    ご家族でお一人のみセッション、
    お友達同士でのご参加なども可能です。
    大人のみのご参加もOK。

    柔軟に対応できますので、お気軽にチャットでご相談ください。

    初開催のため、少人数限定、特別価格です。
    最少催行人員(セッション4人)
    定員に達した時点で締め切りとします。

    この夏が、
    「あの時、思い切って参加してよかった。」
    そんな二日間になりますように。

    ご希望の方は、桃狩りやクラフト体験など、山梨ならではの楽しみ方もご案内できます🍑

    最初に、LINEのチャットでお話を伺います。
    ご遠慮せずに、ご質問、ご相談をお書きください。

    ※宿泊施設は人数によって変更になる可能性があります。

    オンラインでセッションをお受けしています。
    日本全国・海外からもご相談いただいています。
    セッションについて、まずはLINEからお気軽にどうぞ😊

    #魂ほどき  #SoulTherapy  #魂との対話  #過去世  #Totonoeru  #子どものお悩み #イベント #魂ほどき合宿 #夏休み企画  #不登校  #反抗期  #摂食障害  #拒食症  #過食症 #希望の種プロジェクト

  • 反抗期の子どもが素直になったのはなぜ?反抗的な態度が変わった体験談|Totonoeru

    反抗期の子どもが素直になったのはなぜ?反抗的な態度が変わった体験談|Totonoeru

    【Totonoeru】反抗期はどこに行った? こんなに素直な子だったのね💕

    息子は良く文句をいう子でした。
    あれがいけない!
    どうしてこうしなきゃいけないんだ!
    だいたい先生の指示の仕方が悪いんだ!
    学校から帰ってくると、今日の文句をぶちまけます。

    毎日、何かに文句を言っていました。
    思春期だから仕方がないのかなぁ?と思いながら、聞いていました。

    でも、お願いしておいたことを忘れてしまっても、謝ることなく、
    それはこれこれが悪かったとか、
    ○○だから仕方がないとか、
    最後にはお母さんの伝え方が悪いとか…

    そんな風に言われると、
    忘れてしまったことを どうこう言うつもりがなくても、

    こんな考え方で世の中に出て大丈夫なのか?
    先輩や上司や、同僚にまで嫌われて、孤立するんじゃないか?
    という、
    「人間としてどうなのか?」
    と心配になって注意したこともありました。

    でも、反抗的な態度は変わらなくて、
    「お母さんは自分の語彙力のなさを棚に上げて、そんなこと言っても無駄」とか、
    わざわざ煽るようなことを言われて、余計にイライラすることに。

    どうしたものか?
    反抗期が過ぎればちゃんとした対応が出来るのか?
    答えの出ぬまま毎日を過ごしていました。

    今回、Totonoeruを受けましたら、
    息子が、とっても素直になったのです。いきなり。

    口ごたえもしなくなったし、
    いままでは、ほとんど聞かなかった
    「うん」
    「わかった」
    という返事をするようになりました。

    これだけでも、私の精神的負担はすごく減りました。
    イライラもほとんどなくなりました。

    今朝のことです。
    お弁当用に作っておいたおかずと、朝食としておいておいたおかずが
    両方ともテーブルの上にあって、
    息子が間違えてお弁当用に作ったおかずを、朝ごはんに食べていました。
    「あ、そっちお弁当のおかずだったのに」
    と私が言うと、
    息子は
    「ごめーん。まだ残ってるのはお姉ちゃんの弁当に入れて。」
    「俺はもう食べたから、うまかったわ。」と言ったのです。

    いままでだったら、きっと
    「両方ともテーブルに置いたお母さんが悪い」と言っていたと思います。
    私はびっくりして、
    「うん、大丈夫よ、他にもおかずあるから」
    と言って笑いかけてしまいました。
    穏やかな朝を迎えられるようになりました。

    本当の息子が戻って来た気持ちになりました。
    学校も楽しそうで、愚痴や文句はほとんどなくなりました。
    そしてなによりも、親子の仲がとてもよくなりました。
    どうもありがとうございました。


    ※Totonoeruは、
    問題そのものを直そうとするものではありません。
    本人も気づいていない絡まりがほどけた時、
    こんなふうに自然な変化が起きることがあります。

    これだけ文句が出ていたということは、息子さんのSOSかもしれません。
    とても穏やかに過ごせるようになったのは、親御さんだけでなく、息子さんも苦しかったのかもしれませんね。

    オンラインでセッションをお受けしています。
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    セッションについて、ご質問などありましたらお気軽にどうぞ。

    ※公式LINEに登録し、チャットにてお送り下さい😊

    #魂ほどき  #SoulTherapy  #魂との対話  #過去世  #Totonoeru  #子どものお悩み #反抗期

  • 不登校ぎみだった娘が「行ってきます」とハイタッチして登校できるようになった理由|Totonoeru

    不登校ぎみだった娘が「行ってきます」とハイタッチして登校できるようになった理由|Totonoeru

    【Totonoeru】あんなに辞めたがっていたのに ハイタッチして登校した娘

    ~お母様からの感想~

    娘は中学生の頃にコロナが流行り、体調が思わしくなくなって、行ったり行かなかったりを繰り返していました。
    その頃は、そういう生徒さんもいらした様で、学校側も
    「無理せずに来れるときに来てね」
    という感じで過ごしていました。

    でも、コロナが落ち着いたころ、高校入試の時期になりました。
    なんとか頑張って高校入試を乗り越え、念願の高校生へ。

    でも、すぐに
    「この学校は自分には合わない」と言い出して、
    行き渋りが始まりました。

    学校自体にはそんなに問題もなく、普通の学校でしたし、先生方もとても細やかに気を配ってくださいました。

    でも、

    「もう嫌、行きたくない、辞める!」と泣く娘。

    体調不良だったり、行く気持ちになれなかったり。

    とはいえ、高校には単位があって、それをとらなければなりません。
    高校は卒業しておいた方がいいのでは?という親の気持ちと、
    行くのが辛いという子どもの気持ち。

    なんとか頑張らせて行かせた方がいいのか?
    行きたくないなら、行かなくてもいいよと言った方がいいのか?
    毎日、悩みました。



    夕飯の時は、機嫌も良くて
    「明日は学校行けそう」なんて言うのに、
    朝になれば「頭が痛い」「お腹が痛い」と体調不良。
    決して嘘をついているという感じではなかったです。

    そんな時に、Totonoeruを受けました。
    受けた時は金曜日でしたので、土日は普通に過ごして変化はあまり感じられませんでした。
    今思い返してみると、話しかけてくる回数が多くなったかな?という程度。

    週が明けた月曜日、娘を起こそうと部屋に行くと、娘は起きていました。
    すんなり学校へ行く支度をして、「行ってくるね」と出て行きました。

    これは魂ほどきのお蔭なのか?
    それとも土日で疲れも抜けて、体調が良かったからなのか?
    よくわかりませんでした。

    次の日(火曜日)、また娘は起きてきました。
    そして、娘を送り出すために玄関に行こうと階段を下りていたら、娘もちょうど降りてきました。
    すると、「お母さん」と言った娘が、ハイタッチをする格好をしたんです。
    これは小学校の頃に、行ってらっしゃいの時によくしていました。


    私は驚いて、でも平然を装って、パチンとハイタッチしました。
    「じゃね、行ってきま~す」と自転車に乗って登校していきました。
    私はハイタッチした手を触っていました。

    これまで、毎日毎日、娘が学校に行けるかどうか?とても心が重かったし、
    嫌がる子に「行った方がいいよ」というたびに、
    本当にそうなんだろうか?
    娘に無理をさせているのではないか?
    となんども自問自答してきました。

    でも、じゃあ辞めていいよという勇気はなかった。
    それは体裁とかではなくて、本当に娘の未来が心配だったから。

    その後ほとんど、学校を休まなくなりました。
    朝の体調不良もなくなりました。
    やっぱり、魂ほどきのお蔭だと思います。
    本当に感謝しかありません。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    お子さんの状況は、待ったなしなんですよね。
    その時に、やることができないと、親御さんは心配されます。
    同じ「学校に行けない」という症状でも、人によって理由は様々です。

    どこに原因があるのか?
    どうすれば楽になるのか?
    それを見極めて、アプローチしてあげることで、無理なく解決できることが多いです。

    7月末に、お子さんのお悩みに向き合うイベントを考えています。
    少人数制で行いますので、ピンと来た方は
    公式LINEからお申し込みください。

    気持ちのよい2学期を迎えましょう💕

    オンラインでセッションをお受けしています。
    日本全国・海外からもご相談いただいています。
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    #魂ほどき  #SoulTherapy  #魂との対話  #過去世  #Totonoeru #子どもの悩み #不登校 #行き渋り

  • 拒食ぎみで食卓に座れなかった私が、家族とご飯を食べられるようになるまで|Totonoeru

    拒食ぎみで食卓に座れなかった私が、家族とご飯を食べられるようになるまで|Totonoeru

    【Totonoeru】どうしても食卓に座れなかった私が、家族とご飯を食べられるようになるまで

    最近はあまりお腹がすきませんでした。

    食べようと思っても、少し食べるとすぐにお腹がいっぱいになってしまうし、たくさんは食べられません。

    でも、一番苦手だったのは、みんなでご飯を食べることでした。

    ある日、家族が気を遣って、私の好きなイタリアンに連れて行ってくれました。
    私も楽しみにしていたんです。
    ところが、席について、テーブルいっぱいに料理が並んだ瞬間でした。

    急に喉が詰まるような感じがして。

    食べられない。

    一口も。

    自分でも理由がわかりませんでした。

    残したらいけない。。。
    ちゃんと食べないといけない。。。
    楽しそうにしないといけない。。。
    みんなに心配をかけちゃいけない。。。

    そんな思いが頭の中をぐるぐる回って、
    気が付けば会食そのものが苦手になっていました。

    そして、家族との食事も。

    そのうち私は、ご飯を部屋に運んで、一人で食べるようになりました。

    そんな時に、Totonoeruを受けました。

    どうして食べられないのか。
    どうして家族と一緒に食卓に座れないのか。
    自分ではわからなかったものを、紐解いてくれました。

    気が付けば、私は泣いていました。

    その日の夜。
    母がいつものように言いました。

    「ご飯よー」

    私は何も考えずに立ち上がって、何も考えずに食卓へ向かいました。

    母が少し驚いた顔をしました。
    でも私は、
    その時は何が驚かれているのかわかりませんでした。

    そのまま家族みんなでご飯を食べました。
    普通に。
    何事もなかったみたいに。

    食べ終わった頃、
    父がぽつりと言いました。

    「みんな揃って食べるの、久しぶりだね」

    その瞬間、私は思い出したんです。

    そういえば、
    ずっと食卓を避けていたんだった。

    忘れていました。
    食べられなかったことも。
    苦しかったことも。

    ご飯を食べるって、普通のことだったんですね。
    家族と笑いながら食べるって、こんなに自然なことだったんですね。

    なんだか、大事なことを思い出したような気がしました。

    その後は、友人との会食にも行けるようになりました。

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    #魂ほどき #SoulTherapy #魂との対話 #過去世 #Totonoeru

  • 自分のことを後回しにしてしまうのはなぜ?家族を優先してしまう人が自分を大切にするために|Totonoeru

    自分のことを後回しにしてしまうのはなぜ?家族を優先してしまう人が自分を大切にするために|Totonoeru

    【Totonoeru】家族のためならおいしいご飯、自分のためなら 納豆ごはん

    いつも人を助けていました。
    悩みを打ち明けられれば、話を聞いて自分のことのように解決策を探し、
    体調が悪いと聞けば、食料品をもって駆けつけ、
    怪我をしたと言われれば、病院に付き添ったり。

    でも、自分のためのご飯を作るのは嫌なんです。
    面倒くさいんです。
    って言う。

    人のためなら、もっともっと面倒くさいと言われそうなことも、積極的にできるのに、
    自分のためには動けない。
    そんな人でした。

    家族がいれば、ご飯の支度は面倒くさくないんです。
    でも、自分しかいなければ、納豆ご飯でいいかなーって。
    そう言って彼女は笑いました。

    物も捨てられないんです。
    なんだかかわいそうで。
    まだ使えるのに、こんなところで捨てられたら悔しいかな?とか考えちゃって。
    変ですよね?私。

    家は、お客さんが来てくれる場所は、スッキリさせて。
    でも、捨てられないものの部屋があります。と。

    Totonoeruで、彼女の奥をたどって行きました。
    すると、ある時代の記憶が浮かび上がってきます。
    その時、彼女は男性でした。
    そこで彼(彼女)は、
    深い落胆を感じていました。

    そして、こう思ったのです。
    「欲しがってはいけない」

    さらに、
    「人の痛みを引き受けなければならない」と。

    その時から彼女は、まるで試すかのように
    「人のためにどれだけ自分が犠牲になれるのか?」
    というテーマを抱えるようになりました。

    その瞬間、彼女の「捨てられない理由」が、
    私は少しわかった気がしました。

    欲しがってはいけない。
    人の痛みを引き受けなければならない。
    だから、
    自分のためには動けなくなっていたのかもしれません。

    Totonoeruでは
    これらの、過去の出来事や決意や想いを
    消し去るのではなくて、良い方向へ変えていきます。

    想ったこと、決意したこと、は間違いではなくて、その時の学びです。
    それを消し去るのではなくて、今の人生に良い影響を与えられるものに変えていく。
    これがTotonoeruなんですよね。

    私は彼女に、ひとつの言葉を伝えました。

    「人を助けるなら、自分は後ろへ」

    その瞬間でした。
    穏やかに笑っていた彼女の目から、
    突然、涙があふれだしたのです。

    ご自分でもびっくりしたみたいで、
    「ごめんなさい。私。」というので、
    身体がそこで反応したんですよね。
    と言いました。
    頭で理解したというよりも、もっともっと深いところで分かったんですね。

    彼女から、嬉しいご報告が来ました。
    「すごいんです!私、自分のことをするのが億劫じゃなくなりました!
    自分一人のためにも、ちゃんとご飯作れるし、認めてあげられた感じがします。
    それに、ものも普通に捨てられるようになりました!
    家が、もっと居心地よくなりました。」
    とのこと。

    でも、それだけではなかったんです。
    「お仕事で、プロジェクトを任されたんです。
    上司にも君ならきっとできるよって言ってもらって。
    同僚も、協力すると言ってくれて、サイコーのチームなんです。
    これってTotonoeruのお蔭ですよね?」
    というご報告でした。

    その報告を聞いた時、
    私は、本当にうれしくなりました。

    頑張って、
    頑張って、
    ずっと人のために生きてきた人が、
    やっと、自分にも優しくできるようになった。

    Totonoeruは、
    何かを無理やり変えるものではありません。

    その人が、
    長い間抱えてきた想いを、やさしくほどいていくもの。

    だからなのかもしれません。
    人は、頑張らなくなった時ほど、その人らしく花開いていくのだと、
    私は最近、何度も感じています。

    人は、本当はもっと自由に、
    もっと軽やかに生きられるのかもしれません。

    でも、長い間抱えてきた想いが、知らないうちに、
    その人をそっと止めていることがあります。

    いままで、頑張りましたね。
    これからは、頑張らなくても、花開きます。
    おめでとうございます!

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